いちかわ地球市民会議

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"Let's!環境ボランティア”に活動が掲載されました。

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いちかわ地球市民会議

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いちかわ新聞

 いちかわ新聞(2015.7.3号)に代表の青山が掲載されました。

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1%支援制度団体事業紹介ブック

 1%支援制度(市民が選ぶ市民活動団体支援制度)にエントリーしているボランティア団体やNPO等の活動を紹介する『1%支援制度団体事業紹介ブック』にいちかわ地球市民会議の紹介記事が掲載されます。

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MAKE the RULE 署名2870筆!

 全国規模で活動されている「『気候保護法』(仮称)の制定を求める意見書」のキャンペーン、MAKEtheRULEに、いちかわ地球市民会議では、第一次締め切りの3月20日に2870筆の署名を発送しました。
 全国集計、54680筆の署名が3月27日に、衆参両院の賛同議員に手渡されました。さらに5月末に、第二次請願提出が行われる予定です。

 

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トピックス

・2007年

革新的エネルギーがついに出現
化石燃料、原子力のいずれでもない太陽光利用の再生可能な”循環型革新的エネルギー“の研究 が東京工業大学の手で北海道千歳市の工業団地で始まっています・・・エコ関連情報をご覧ください。

・2008年

市川市でJICAがアジアの環境若手リーダーに研修会実施
JICAの“青年研修「アジア混成(4カ国)・環境」プログラム”を市川市ユネスコ協会が受託し市川市や関連機関、会社等の協力で研修が行われました。 当会には市川市を通じて、市民側からみた”市民参加“を話すよう要請があり、六人のメンバーが 第1~4期の環境市民会議の経験談をお話ししました。 参加者はインド、バングラデシュ、ネパール、モルデイブの十五人の公務員(学生含む)の方々で、年齢は20歳から34歳とのことでした。 地球温暖化を引き起こした先進国とあって、日本にはいいイメージを抱いて来なかったそうですが、 市川市の環境問題への取り組み方、ごみ分別などの現況をみたり、 環境ISO14001を取得している、市内の千葉商科大学の学生たちの環境への取組をみて、また、当会議長が温暖化問題への日本の対応に遺憾の意を述べたことなどもあって、市川市(日本)も良くやっていると・・評価を上げていただきました。

おわかれ会で、最後にモルデイブの女性環境担当官(20歳)の挨拶がありました。 ここに出席の人たちは、温暖化防止対策を人から人に語り継いで行って欲しい、モルデイブは、もう、沈んでいってしまうであろうが諦めるしかない、モルデイブを忘れずにこういう悲劇が続かないよう温暖化防止対策をして欲しい・・・気丈な彼女の訴えでした。

  

 

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